当時の最高経営責任者(CEO)であったスティーブ・ジョブズは、ユーザーにとって最高の使い勝手を求めていたため、Appleのロゴは当初、周囲にいる人には逆さまに見えるように配置された。
しかし、数年後にこれは修正された。「逆向きの状態でパソコンを開けるのは数秒間だけの自己修正される問題だが、逆さまになったロゴを眺めるのはずっと続く問題だ」と、モレノ氏は書いている。
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Twitter / 井手 康喬 (via 337)
2010-12-09 (via gkojax-text) |
後で使えそうなので、Facebookへの投稿の一部を改編してTumblrにも投稿する。
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専門でもなんでもないので思い付きですが、農村の文化や価値観を明らかにする学問分野には、宗教一般の客観的な理解を目指す宗教学 Religionswissenschaft(ドイツ語) 以外にも、民俗学や文化人類学、倫理学もあるのではないでしょうか。
農村の文化に関しては、群馬県多野郡上野村で畑を耕しながら著述をされている内山節先生の著作が面白いと思います。『時間についての十二章』([1993]2011)、『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか』(2007)などがあり、近刊では『文明の災禍』(2011)があります。内山先生は高卒で、職業が「哲学者」という珍しい人です。私が文学部にいたとき、指導教員と交友があり、非常勤講師もされていました。
他に初級編で、最近、売れている網野善彦氏の『日本の歴史をよみなおす』や、佐藤仁先生の『「持たざる国」の資源論――持続可能な国土をめぐるもう一つの知』、渡辺京二氏の『逝きし世の面影』はいかがでしょうか。中級編は、宮本常一の『忘れられた日本人』、柳田国男の『遠野物語』、イザベラ・バードの『日本奥地紀行』/Unbeaten Tracks in Japan/ ですかね。上級編で、農本自治主義を唱えて血盟団事件や五・一五事件に影響を与えた戦前の右翼、権藤成卿(ごんどう・せいきょう)の『皇民自治本義』や、江戸時代の思想家、安藤昌益(あんどう・しょうえき)の『自然真営道』全101巻があります。安藤昌益については、カナダの外交官E・ハーバート・ノーマンが『忘れられた思想家――安藤昌益のこと』全2巻で紹介しています。なお、この段落の9著作を私は1冊も読んでいません(笑)。
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第2回 世界中の腕時計を光らせている会社 | R25 (via sametimesameplace) (via boosted) (via nemoi) (via kml) (via brccolsy) (via petapeta) (via scudroid) (via reretlet) (via lunaryue) 2009-08-10 (via gkojay) (via subdub) (via hzmnryk) (via yellowblog) |